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    カテゴリ:芸能全般 > 井上尚弥


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。所属事務所はホリプロ。マネジメント・広告代理店は株式会社セカンドキャリア。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上浩樹がいる。
    78キロバイト (10,682 語) - 2019年6月21日 (金) 21:00



    (出典 pbs.twimg.com)


    ほんまこの人は化け物やわwww

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     プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(26)=大橋=が25日、横浜市の大橋ジムで、これまで獲得した4本の世界ベルトと、階級最強の称号である米専門誌「リングマガジン」の認定ベルトを披露した。

     WBCライトフライ級を始め、WBOスーパーフライ級、WBA&IBFバンタム級の主要4団体の世界ベルトと、リングマガジン認定ベルトの“コンプリート”は日本人初。最強の称号を前に「歴史を感じる。自分でも底が見えていない。どこまでいくんだろうと思う」と自らへの期待を表現した。「もっとベルトを増やしたい」と、まずはワールド・ボクシング・スーパー・シリーズのバンタム級決勝(期日、場所は未定)でWBAスーパー王者ノニト・ドネア(36)=フィリピン=を倒す。

     4階級、さらに日本人初5階級制覇の期待もかかるが、WBC世界バンタム級暫定王者の弟・拓真(23)=大橋=との同階級制覇を見据える。「井上兄弟で4団体のバンタム級を占めたい」。この日、ミット打ち4回など、練習を本格化させた井上尚。7月上旬にも次戦の日程が固まりそうだ。(谷口 隆俊)


    6/26(水) 6:13配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000261-sph-fight

    (出典 hochi.news)


    【【ボクシング】井上尚弥「歴史を感じる。自分でも底が見えていない。どこまでいくんだろうと思う」「もっとベルトを増やしたい」】の続きを読む


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。所属事務所はホリプロ。マネジメント・広告代理店は株式会社セカンドキャリア。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上浩樹がいる。
    78キロバイト (10,682 語) - 2019年6月16日 (日) 19:38



    (出典 dol.ismcdn.jp)


    ほんまそれ、もっともっとみたい!

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    WBSSプロモーターは3階級決勝の日程を「9、10、11月」と明らかに

     ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との決勝がいつ、どこで行われるのかに注目が集まる中、WBSSのプロモーターを務めるカレ・ザワーランド氏が注目発言。バンタム級、スーパーミドル級、クルーザー級3階級の決勝を分散開催し、「9月、10月、11月」と期日を明らかにした。仮に11月開催となれば、再び前回から半年も試合間隔が空くこととなる。

     WBSSのプロモーターを務めるザワーランド氏は英ボクシング専門メディア「セカンズ・アウト」公式YouTubeに登場。決勝の時期について、注目発言した。

     バンタム級、スーパーミドル級、クルーザー級の3大会で行われているシーズン2は15日に、ラトビアの首都リガで準決勝2試合が行われ、決勝のカードが出揃った。

     ザワーランド氏は決勝について「9月、10月、11月に行うことを計画している。3階級(の決勝)を3か月で行う。単独開催でダブルヘッダーは行わない」と断言した。

     井上をもっと見たい――。そんな声がボクシングファンの間では高まっている。

     井上は昨年行ったのは2試合だけ。5月25日にジェイミー・マクドネル(英国)を1回112秒で倒し、次戦は10月7日のWBSS1回戦で元WBA世界スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をわずか1ラウンド70秒で沈めた。2018年は182秒しかリングに立っていなかった。

    開催地については「世界中で可能性があるよ」

     そして、準決勝は約7か月後の今年5月18日。英スコットランド・グラスゴーでIBF世界王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と激突し、259秒でTKO勝ちを収めていた。

     衝撃のKO劇が続く井上だが、バンタム級決勝が11月開催となった場合、井上は再び半年、ドネアに至っては7か月試合間隔が開くことになる。

     井上とドネアの決勝については現時点で米ロサンゼルスや京セラドームなどが有力候補として挙がっていることが報じられているが、ザワーランド氏は「世界中で可能性があるよ」と話すにとどめている。

     モンスター対フィリピンの閃光のメガバウトはいつ、どこで開催されるのか――。豪快なKO劇に飢える世界のモンスターマニアは最短の9月開催を熱望することになりそうだ。

    THE ANSWER編集部
    6/18(火) 7:13
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00063872-theanswer-fight


    【【ボクシング】井上尚弥、次戦は九月!ファンからはもっと井上尚弥の試合が見たいと大熱望!!】の続きを読む


    問題児ネリ、次戦でパヤノとの対戦急浮上 米メディア「井上を凌駕するのは不可能」 - THE ANSWER
    ボクシングのWBC世界ランク1位のルイス・ネリ(メキシコ)が7月20日に同4位のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦する可能性が急浮上している。パヤノは昨年 ...
    (出典:THE ANSWER)



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    これは、ネリの強さを図る一つの物差しになるな。

    今度はドーピングとか体重オーバーとかせず、
    フェアに戦ってほしい

    1 Absolutely ★ :2019/05/26(日) 14:33:52.18 ID:tZI7kmdI9.net

    問題児ネリ、次戦でパヤノとの対戦が急浮上 米メディア「井上を凌駕することは不可能」

     ボクシングのWBC世界ランク1位のルイス・ネリ(メキシコ)が7月20日、同4位のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦する可能性が急浮上している。パヤノは昨年ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)初戦で井上に70秒KO負けを喫した相手だが、米メディアでは「ネリの井上超えは不可能な状況」と分析。モンスターの衝撃を超えることはできないと指摘している。米ボクシング専門メディア「ボクシングニュース24」が報じている。

     ネリは元世界王者・山中慎介との2試合でドーピングと体重超過のスキャンダルを起こし、日本ボクシング界から永久追放された問題児。井上に敗れるまでKO負けのなかった強豪との対戦が浮上した。

     米メディアによると、ネリの次戦は6階級制覇王者のマニー・パッキャオ(フィリピン)がキース・サーマン(米国)を迎える、WBA世界ウエルター級タイトルマッチの前座試合に決定。対戦相手にはパヤノかルーシー・ウォーレン(米国)という元WBAスーパー王者の2人が候補に挙がっているが、ネリにとってはパヤノこそ避けたい相手だという。

     記事では「パヤノはネリにとって失望の選択肢になる。昨年10月7日、横浜アリーナでナオヤ・イノウエによる1ラウンドKOパフォーマンスに挑戦し、凌駕することは不可能な立場だからだ」と伝えている。

     米ネットワーク「FOXスポーツ」のペイ・パー・ビュー(PPV)での放送となる一戦。リング誌の年間最優秀KO勝利に輝いた、井上の衝撃の70秒KO劇に挑むことはネリにとって不可能だと記事では分析している。

     そして「才能溢れるサウスポー、ネリはイノウエよりももしかするとパワーに優れている、素晴らしいファイターだが、イノウエほどのスピードでパヤノを倒さなければ、何も手にできないだろう」とも続けている。難敵パヤノ戦が実現すれば実に興味深い一戦となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190526-00061790-theanswer-fight


    【【ボクシング】問題児ルイス・ネリ、井上尚弥に70秒で負けたパヤノと7月20日に試合決定!ボクサーファン注目のカード】の続きを読む


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。弟は同じプロボクサーの井上拓真。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世
    78キロバイト (10,656 語) - 2019年5月21日 (火) 02:08



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    とりあえず、ネリとの試合みてみたいかな

    1 豆次郎 ★ :2019/05/23(木) 10:44:32.88 ID:9KTi4/Jz9.net

    5/22(水) 7:13配信
    井上尚弥、全階級最強ランク4位浮上! 米リング誌PFPで自己最高、ゴロフキンら抜く

    リング誌最新版PFPで快挙、7位から3ランク上昇…世界3傑の偉業目前に

     ボクシング界で最も権威を持つ米専門誌「リング」が21日、全17階級を格付けしたランキング「パウンド・フォー・パウンド」最新版を発表。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下したWBA世界王者・井上尚弥(大橋)が3つランクを上げ、自己最高の4位に選出された。


     日本人ボクサーにとっては快挙といえるPFP4位だ。井上はリング誌独自選定のバンタム級タイトルもかかった一戦で、衝撃の259秒KOを披露。無敗王者だった難敵ロドリゲスを圧倒し、PFPの世界でも駆け上がった。ロドリゲス戦前は7位だったが、最新の発表では4位にジャンプアップした。

     1位は「精密機械」こと、世界最速の3階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)、2位はWBOウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)、3位はミドル級3団体王者カネロこと、サウル・アルバレス(メキシコ)と中量級以上の錚々たる世界トップファイターが名を連ね、井上がそれに続いた格好だ。

     5位はクルーザー級の3団体統一王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)、6位はIBFウェルター級王者エロール・スペンス・ジュニア(米国)、7位の元ミドル級世界王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)という3人のスターを一気に追い抜いたのだから、井上の凄さが窺い知れる。

     井上は4位浮上のニュースに自身のツイッターで反応。「やばい!これは凄く名誉ある事だ。。」と興奮気味につづっている。

     リング誌のダグ・フィッシャー編集長は発表前のQ&A企画で「イノウエは現在最高のPFPファイターなのか?」という質問に対し、「おそらくそうだ。彼は間違いなく私の中ではトップ3にいる。少なくともトップ5にはなるだろう!」と回答。評議会ではPFP1位に井上の名前を挙げた識者もいたことを明らかにしていた。

     PFPとは全17階級あるボクサーの実力を比較し、体重差がなかった場合の最強選手をランキング化したもの。井上は従来の最高位は昨年6月の5位だったが、日本人の軽量級選手がボクシング界3強が目前に迫った価値は大きい。無敵のモンスターがかつてないほどの高みにたどり着こうとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00061449-theanswer-fight

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2019/05/22(水) 09:53:32.94
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558509369/


    【【ボクシング】井上尚弥、全階級通じて四位と決定!体重さえあげれば一位も夢じゃない!?】の続きを読む


    井上尚弥最強ランク4位「やばい!これは凄く名誉」 - 日刊スポーツ
    ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)決勝進出を決めたWBA・IBF世界バンタム級王者井上尚弥(26=大橋)が、米国で最も権威ある専門誌「ザ・リング」認定の ...
    (出典:日刊スポーツ)


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。弟は同じプロボクサーの井上拓真。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世
    78キロバイト (10,656 語) - 2019年5月21日 (火) 02:08



    (出典 i.daily.jp)


    この人の試合はほんまおもろすぎる!

    1 Egg ★ :2019/05/23(木) 09:01:05.76 ID:VCZHutGv9.net

    英誌座談会で「井上最強論」を討論、「世界一確保も時間の問題」の声も

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下したWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との決勝に駒を進めた。米専門誌「リング」選定のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版でキャリア最高となる4位に駆け上がったが、英専門誌は「現在世界最強か」について議論し、識者は「世界一確保も時間の問題」「3位以下はない」など満場一致の高評価を下している。

     戦前の号では「ミニ・タイソン」という見出しとともに井上を表紙に起用していた英ボクシング専門メディア「ボクシング・マンスリー」がスーパーライト級を含めたWBSS準決勝を振り返る座談会を掲載。その中で「この日本の怪物は現時点で世界最高のボクサーなのか」という井上最強説について質問を投げかけ、同誌記者8人がそれぞれ分析。満場一致で評価は絶大だった。

     トム・クレイズ記者は「イノウエは非凡な才能の持ち主。彼がエイドリアン・エルナンデスとオマール・ナルバエスを倒してブレイクした時から彼の成長を見るのは嬉しい」と称賛。さらに「彼が同じ世代の最強の選手たちと比較されることは確実であり正当なこと。イノウエは試合前からPFPトップ5の選手だった。だが、現在の彼の戦歴はテレンス・クロフォードらのような名手を上回っているという議論も存在する。この2人に加え、カネロ、ロマチェンコ、ウシクがこのスポーツにおける旗手だ」と分析した。

     リング誌PFPではロマチェンコに続き、2位だったクロフォードよりも「上」という持論を展開し、コリン・ハリス記者もこれに同調。「3位以下にすることはできない。ロマ、クロフォード、イノウエ、ウシクの間に大差はないが、ロマが1位ということに違和感はない。イノウエはクロフォードをちょうど追い越して2位と考える、米国人は気分を害するだろうが」と2位を主張した。

    5/23(木) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190523-00061504-theanswer-fight

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    200年に一人の天才ボクサーが語る「井上尚弥の底知れない強さ」
    200年に一人の天才ボクサーが語る「井上尚弥の底知れない強さ」
    …ルトリコ)を2回1分19秒で沈めてIBFバンタム級タイトルも手に入れた井上尚弥について訊いた。 ===========================…
    (出典:格闘技(林壮一))


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO
    77キロバイト (10,646 語) - 2019年5月19日 (日) 15:45



    (出典 the-ans.jp)


    強すぎたな!

    【200年の一人の天才、井上尚弥が今後を語る。彼に敵はいない!!試合動画あり】の続きを読む


    井上尚弥に完敗ロドリゲス「言い訳の余地ない」 母国紙は脱帽「主役は日本人だった」(THE ANSWER) - Yahoo!ニュース
    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボク.
    (出典:Yahoo!ニュース)


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO
    83キロバイト (11,490 語) - 2019年5月19日 (日) 03:01



    (出典 pbs.twimg.com)


    ほんまの化け物ww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/19(日) 16:18:47.78 ID:hB0w81Nw9.net

    事実上の決勝も259秒で完敗、試合後は「準備は最高だった」が…

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)で
    BF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)に2回1分19秒TKO勝ち。破れたロドリゲスは事実上の決勝と呼ばれた無敗対決で茫然自失の完敗となったが、
    試合後はキャリア初黒星にも関わらず「言い訳の余地はない」と潔さを示している。プエルトリコ地元紙「プリメイラ・オラ」が報じている。

    19戦全勝を誇ったロドリゲスが絶望の表情を浮かべた。拮抗の1ラウンド目で評判通りの技術を見せたが、2ラウンド目に一気にギアを上げた井上に蹂躙された。
    開始30秒に左フックを顔面に被弾するとダウン。立ち上がった直後に右の強烈なボディショットを受けると再びダウン。
    鮮血のまま茫然自失の表情で2度、3度と首を横に振った。心は折れていたが、立ち上がった。

    記事では「イノウエとロドリゲスは1ラウンド目にアグレッシブだった。だが、主役は日本人だった。
    イノウエはロドリゲスに数発の左フックをヒットさせた。
    日本人は規格外のスピードと正確性を示した。ロドリゲス最初のダウンはまさに左フックがもたらし、鼻血が出始めた。
    数秒後に腹部にソリッドな一撃を受けると、ロドリゲスは再び転倒した」と戦況をレポートしている。

    結局、3度目のダウンで完敗を喫したロドリゲス。記事では試合後の潔いコメントも伝えている。

    サポートした陣営に感謝「自分たちの仕事をしてくれた」
    「我が同胞へ、勝利をもたらすことはできなかった。言い訳の余地はない。
    これまでにないトレーニングを積んできたのだから。準備は最高だった。
    我が陣営は自分たちの仕事をしてくれた。自分の仕事をするまでだった。
    素晴らしい雰囲気に感謝したい。敗北は誰にとっても痛いものだ。しかし、我々は止まらない。これが終わりでないのだから」

    今大会最大のライバルと呼ばれたロドリゲス。キャリア20戦目にして初めて喫した黒星にも言い訳することはなかった。
    また、試合前の公開練習でトレーナーのウィリアム・クルーズ氏が井上の父でトレーナーを務める真吾氏を突き飛ばす騒動を起こし、
    海外から批判を浴びたが、自らをサポートしてくれた陣営も擁護する計らいを見せていた。

    モンスター相手に259秒で敗れたロドリゲスは元王者に相応しい品格を示し、WBSSから姿を消した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00010001-theanswer-fight
    5/19(日) 12:04配信


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    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO
    83キロバイト (11,419 語) - 2019年5月16日 (木) 02:56



    (出典 i.ytimg.com)


    ワクワクがとまらないwww絶対みやんとやわ^_^

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/16(木) 06:37:42.31 ID:1MZyEf379.net

     【グラスゴー(英国)共同】ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級準決勝(18日・英グラスゴー)の記者会見が15日、英国のグラスゴーで行われ、世界ボクシング協会(WBA)王者の井上尚弥(大橋)は「もちろんKOを狙っていく」と強気に宣言した。

     昨年10月の1回戦は1回1分10秒でKOして強烈なインパクトを残した。

     17戦全勝(15KO)の井上尚に対し、19戦全勝(12KO)の戦績を誇る国際ボクシング連盟(IBF)王者のエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)は「ずっと前から対戦したかった相手。この試合が実現してうれしい」と余裕を漂わせた。


    5/15(水) 23:33配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000210-kyodonews-spo

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    【【ボクシング】井上尚弥「もちろんKO狙う」今日の21時からフジテレビで運命の試合!!無敗通しの最強対決!!】の続きを読む


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO
    83キロバイト (11,426 語) - 2019年5月18日 (土) 21:11



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    強すぎてびっくりwwwまさに化け物wwwwww

    1 豆次郎 ★ :2019/05/19(日) 05:24:11.82

    5/19(日) 5:21配信
     ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント準決勝が18日(日本時間19日)、英国グラスゴーのSSEハイドロで行われ、WBA同級王者・井上尚弥(26=大橋)がIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)に2回KO勝ちし、決勝に進出した。決勝では5階級制覇王者で現WBAスーパー王者ノニト・ドネア(36=フィリピン)と対戦する。

     井上は14年4月にWBC世界ライトフライ級王者、同12月にWBO世界スーパーフライ級王者、昨年5月にWBA世界バンタム級王座を獲得しており、今回のIBF王座獲得で、高山勝成に続く日本人2人目の主要4団体制覇を実現。さらに今回の一戦にかけられた米国で最も権威ある専門誌「ザ・リング」認定ベルトも獲得した。

     決勝で対戦するドネアはアジア人としては初めて主要4団体すべてで世界王者となったレジェンド。14年にWBO世界スーパーフライ級王者オマール・ナルバエス(アルゼンチン)と挑戦する前にアドバイスをもらった縁があり、対戦を熱望していた。そのドネアが見守る中で圧勝。新元号「令和」の世界戦で日本人勝者1号となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000003-spnannex-fight


    【【ボクシング】井上尚弥、ロドリゲスに2回KO勝ちでWBSS決勝進出 IBF王座獲得で日本人2人目の主要4団体制覇 強すぎて会場が引く状態にwww】の続きを読む


    たけし、ボクシング・井上尚弥は「今の調子だったら最強じゃねぇか」 - マイナビニュース
    ボクシング井上尚弥 WBSS準決勝グラスゴー衝撃KOなるか!? ~WBA・IBF世界バンタム級王座統一戦 / 井上尚弥×エマヌエル・ロドリゲス~』が、フジテレビ系で19 ...
    (出典:マイナビニュース)


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO
    83キロバイト (11,419 語) - 2019年5月16日 (木) 02:56



    (出典 portal.st-img.jp)


    早くみたいわ、めっちゃワクワクする

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/16(木) 09:14:45.58 ID:6Vn9jW509.net

    『ボクシング井上尚弥 WBSS準決勝グラスゴー衝撃KOなるか!? ~WBA・IBF世界バンタム級王座統一戦 / 井上尚弥×エマヌエル・ロドリゲス~』が、
    フジテレビ系で19日(21:00~21:54)に放送されるのを前に、同局系ボクシング応援団長のビートたけしと、
    前WBA世界ミドル級王者の村田諒太選手がコメントを寄せた。

    決戦の舞台は、英国スコットランドのグラスゴー。対戦相手のエマヌエル・ロドリゲス選手(プエルトリコ)はIBFの世界王者で、
    この一戦は井上選手がかねてから望んでいた、他団体王者との統一戦ということになる。
    井上選手自身が「一方的な試合にはならない。日本人にはない角度からくる左アッパー、フックがある」と、警戒する強豪だ。

    たけしは、井上選手について「あの体(の小ささ)であれだけの力があるのはすごい。力があってもスピードがなければ意味がないんだけど、速いしね。
    ちょっとケタ外れに足腰もパンチ力も強いよね」と絶賛。「今の調子だったら、井上最強じゃねぇかなぁ。余裕があるっていうか、精神的にね。
    海外でこの間試合をやっているのを見たけど、全然緊張してないもんね。
    なんか日本のリングにいるような感じで余裕があるし、やっぱりちょっと(井上選手には)勝てねぇと思うけどなぁ。でも今度は全勝中の相手だからね。
    全勝同士だと、お互いにいいパンチ受けてないってことだからね。
    井上選手がいいパンチをもらった時にどうなるんだろうとは思うけど、全然相手が(井上選手にパンチを)当ててないからね。面白いことは面白いでしょ!」と展望を語る。

    一方の村田選手は「彼の活躍ってやっぱりすごく大きいと思います。
    彼のボクシングはパッと見て、面白いじゃないですか。
    “絶対倒してくれる”って期待できますし、そういう選手がいるってことだけでも、ボクシング界にとって大きいと思います」とコメント。
    「「今回、調整とかも大変かと思いますが、日本のファン、僕も含めて、みんな“尚ちゃん”のノックアウトを期待していますので、しっかり見させてもらいます!」とメッセージを寄せている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16465505/
    2019年5月16日 5時0分 マイナビニュース


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