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    カテゴリ:アスリート > 亀田三兄弟


    亀田興毅(かめだこうき、1986年11月17日 - )は、日本の元プロボクサー、実業家。大阪府大阪市西成区天下茶屋出身。 元WBA世界ライトフライ級王者。元WBC世界フライ級王者。元WBA世界バンタム級王者。日本人初の3階級制覇王者。 亀田三兄弟の長男で、亀田亀田は実弟、亀田
    93キロバイト (13,107 語) - 2019年4月17日 (水) 05:46



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    絶対みよ!

    1 名無しさん名無しさん@腹打て腹。 :2019/05/19(日) 08:38:04.39 ID:YEoDXt0z.net

    闘犬、再び。

    日本人初となる三階級制覇を成し遂げた日本人最高のボクサー、亀田興毅(32)。
    そしてその亀田興毅に挑戦するのは那須川天心(20)、キックボクシングでは未だ無敗の神童だ。

    始まりは「那須川天心に勝ったら1000万円」への一言だった。「俺がやっていたら・・・。」
    ポンサクレックに完勝し、闘犬の実力をまじまじと見てしまったからか、ロマゴンは闘犬との試合には応じなかった。
    正直、闘犬はガッカリしたはずだ。亀田興毅は世界的にも評価され、あまりにも強すぎるボクサーとして有名ではある。つまり理由はどうあれ相手が試合に応じなくても仕方がないのだ。
    しかしこんな終わり方でいいのか?闘犬はまさに死に場所を探していた。

    そして、同じく那須川天心も強者を求めていた。メイウェザーに敗れたとはいえ彼はまだまだ若い。
    強さを欲し強者を倒したいという気持ちで溢れている。そしてボクシングへのリベンジ。彼はあの闘いを忘れていない。

    つまり、お互いの利害が一致したということだ。そういう意味ではこの二人が闘うことは宿命だったのではないだろうか?最高と最高、まさに夢の闘いである。

    決戦は6.22。日本人最高のボクサー亀田興毅に日本人最高のキックボクサー那須川天心が襲いかかる!世界レベルの闘いを見逃すな!

    前スレ
    http://itest.5ch.net/test/read.cgi/boxing/1522657710/ (VSポンサクレック)
    http://itest.5ch.net/test/read.cgi/boxing/1525534615/(VSローマンゴンザレス)


    【【Abema】亀田興毅VS那須川天心 6月22日にAbema TVで放映!ある意味WBSSの決勝より話題性が凄いこの試合、どうなるか!?】の続きを読む


    亀田 史郎(かめだ しろう、1965年5月22日 - )は、日本の元ボクシングトレーナー。 亀田三兄弟およびその妹である亀田姫月の父親、および亀田京之介の叔父にして、三兄弟のボクシングの指導者。雑誌やスポーツ新聞などでは「亀親父」、「亀父」とも表記される。三兄弟のメディアにおける露出が多くなるにつ
    19キロバイト (3,111 語) - 2019年5月22日 (水) 11:58



    (出典 secure-dcdn.cdn.nimg.jp)


    なんやかんやでこの人はすごいよ

    1 名無しさん名無しさん@腹打て腹。 :2018/12/01(土) 02:27:23.48 ID:V/9f58Tx.net

     和毅の父であり、兄の興毅と大毅も世界チャンピオンに導いた父の史郎さんの功績もたたえられ、WBCから記念品が贈られた。

    三兄弟での複数階級制覇は前人未到、長きにわたるボクシングの歴史でも史上初
    どんな名トレーナーでも真似することは不可能だろう


    【亀田史郎、世界チャンピオンを三人育てた事に対しWBCから功績を讃えられる】の続きを読む


    亀田三兄弟(かめださんきょうだい)は、実父である亀田史郎がトレーナーを務めていた兄弟であり、亀田興毅・亀田大毅・亀田和毅の3人を指す。単に亀田兄弟と呼ばれることも多い。大阪府大阪市西成区天下茶屋出身。 本項では法人の亀田プロモーションおよび亀田ジムについても記述する。
    28キロバイト (4,326 語) - 2019年4月25日 (木) 10:58



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    亀田興毅ほんままるくなったよな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/02(木) 10:56:40.89 ID:SFfSleUe9.net

    元プロボクサーの亀田興毅が、5月1日放送の『梅沢富美男のズバッと聞きます!SP』(フジテレビ系)に出演。現役時代、ヒール役に徹していた理由を明かした。

    2003年のプロデビュー会見で興毅は、「(戦う)相手は誰でもええねん。みんな眠たい試合ばっかりする。
    だから俺がプロになって、誰1人寝させへん試合しよう思うてる」と他のボクサーを挑発。さらに分厚い漫画雑誌をビリビリに破いていた。

    その後の試合の会見でも、減量に苦しんでいたとされる相手ボクサーの目の前で骨付きチキンを食べたり、計量の際は、そのボクサーの顔写真を貼ったフライパンを素手で折り曲げていた。

    そんな過激なパフォーマンスをしていた理由を父・史郎に聞くと、「インパクトを与えようとした」という答えが。さらには「記者会見も結構、練習した」のだとか。

    さらに興毅も、父から「プロである以上、ただ強いだけではアカン。とにかく最大限、注目度集めなアカン。何よりも一番早いのは、嫌われて、文句言われるほうが早く名前も広まるって(言われていた)」と明かした。

    元プロテニス選手の沢松奈生子から「(ヒール役に徹して)辛くはなかったか」と聞かれると、興毅は「家族みんなでやっていたんで」と述べ、「自分1人でやってたらキツかった。バッシングに耐えられなかった」と答えていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16401751/
    2019年5月2日 7時52分 RBB TODAY


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